横江先生&北島先生と。

 

高2・保護者会を終えて、現在校舎では三者懇談を実施中です。

 

 

 

藤島校は横江先生、四ツ井校は北島先生をまじえての相談会。

 

 

 

 

成績の推移・部活動・得意と不得意・マナビスでの友人関係などなど。

 

今後担当していくだけに、先生たちの準備にも余念がありません。

 

 

 

 

 

 

そして、新受験生と保護者の皆様からはさまざまなお声が。

 

 

 

 

 

「プレ受験生、がんばれました。来年はこの数日が毎日続くんですね…」

 

 

 

「保護者会のお話を聞いて、親の私たちにも危機感が。本人次第ではありますが…」

 

 

 

「模試で伸びてきて、本人もやる気に。あらためて志望校は本人の口から…」

 

 

 

「お父さんがお迎えで、お母さんが毎日夜のお弁当届けてくれる、って言ってくれました。家族総出で応援してくれるので…、がんばります。」

 

 

 

 

 

さまざまな相談をしつつ、「10月から受験生!」というかけ声に合わせた準備が進んでいます。

 

 

 

 

 

 

毎年受験生をお預かりしていて常々思うのは、

 

 

「ご家族のサポートは、本当にありがたい」

 

 

ということ。

 

 

 

 

 

とあるご家庭は、夕方高校からマナビスへ送り、一度ご自宅に戻られて夕食を届けるために再びマナビスへ。

 

 

 

そして、22:30校舎クローズに合わせてまたマナビスへお迎えに来て下さる。

 

 

 

 

 

 

すさまじい労力ですね。

 

 

 

頭が下がります。

 

 

 

 

 

受験生&新受験生のみなさんへ。

 

 

ご家族のサポートに感謝しつつ、一日一日を全力で。

 

 

 

 

先生たちも、みなさんのご期待に沿えるよう全力でがんばります。