受験生の顔つき。

 

相変わらずの暑さ。

 

校舎では、高3・全統マーク模試&高2・全統模試を実施中です。

 

 

 

 

 

「英語めっちゃできた!でも数ⅡBで…」

 

 

 

「物理満点。でも化学が…」

 

 

 

「理科基礎やばい。ともかくやばい。」

 

 

 

「やっと世界史伸びてきました!地道に続けて良かった!」

 

 

 

「せんせ~!漢文。悲惨でした。基礎からやりなおすの、何をどうすればいいですか?」

 

 

 

「数学Ⅰ解いてました…。20分以上ロスしてしまった…」

 

 

 

「懺悔ですね。ともかく懺悔ですよね!」

 

 

 

…と、阿鼻叫喚とも言える感想が飛び交う校舎。

 

 

 

 

 

伸びを実感できた科目があれば、「まだまだこれから…!」と決意を新たにする科目も。

 

 

 

 

 

でも、現役生なんてまだまだデコボコしているのがあたり前の時期です。

 

 

 

 

全てに一喜一憂して騒ぎ立てるよりは、冷静に・地道に・丁寧に復習を。

 

 

 

 

そうして発展途上の分野をひとつひとつ網羅していくことが、総合点でのボーダーライン突破に結びついていく。

 

 

 

 

一発逆転!…なんて甘いことはない。

 

 

 

 

「模試が終わって、正直疲れました~!…でも、今家に帰ったら絶対だらけてしまうんで、今日も校舎閉まるまでがんばります!」

 

 

…と、懺悔のコピーを終えて受講ブースへ。

 

 

 

 

受験生の顔つきが板についてきた3年生。

 

 

その隣で、″プレ受験生”の顔つきになってきた2年生たち。

 

 

 

 

 

頑張る夏。

 

 

 

マナビスはお盆もフル開校でサポートしていきます!!