高2のみなさまと、三者懇談を進めています!

福井しあわせ元気国体が閉幕。

50年ぶりの福井県開催、さらには平成最後の国体とあって大いに盛り上がりましたね。

先日の記事にも掲載しましたが、僕も小尾陸上選手(兼マナビスアドバイザー)を応援に、何度か会場に足を運びました。

 

彼女の疾走はもちろん、他の様々な競技選手たちの気迫あふれる姿にも感動。

 

緊張感あふれるスタート前の表情や、躍動感あふれるプレー・終わった後の喜びや悔しさを肌で感じることができました。

 

どんな競技であれ、やはり一流の選手たちのプレーには素人ながらに凄みを感じます。

そこにいたるまでの、血のにじむような努力が垣間見られるからでしょうか。

尊敬の念を抱きつつ、声援を送っていました。

 

コレ、受験勉強も同じでしょうか。

高い目標を掲げて、地道な努力を続ける。

頑張って、我慢して、悩んで、継続しても必ず勝てるかはわからない競争試験。ボーダーライン上昇・倍率の高さなど、これまでとはわけが違う厳しい勝負ですね。

 

しかも、人生における影響も大きくなる大学選択。

 

だからこそ、

「他の受験生よりも頑張る」

「他の受験生よりも少しでも早くスタートする」

がキーワードになります。

 

ということで、現在高2生の保護者様・マナビス生のみなさまと懇談を実施中。

夏のオープンキャンパス&プレ受験生・進路についての家族会議を経て、マナビスでの受験戦略について具体的な内容を詰めています。

 

一人ひとり志望校が違えば、対策も異なる大学入試。

マナビスなら、みなさんの弱点に合わせてスタートしつつ志望校のハードルに向けた対策が可能です。

 

今はじめても、来年はじめても、志望校が変わらなければすべき学習量は同じ。

試合の半年前から身体を作るよりも、一年前から準備した方が勝率は上がります。

 

 

将来の夢はありますか?

行きたい大学はどこでしょうか?

 

ぜひ、一緒に受験勉強の戦略を練り上げましょう!!