”受験生”としての1ヶ月。

 

10月もまもなく終了。

 

肌寒くなってからの月日の流れは、なぜかむっちゃ早く感じてしまいます。

 

 

 

 

う~む、受験生をお預かりしているからでしょうか。

 

続く模試ラッシュに負けじと、懺悔・復習・受講・演習を続けてくれています。

 

 

 

 

 

さて、そんな受験生の頑張りを肌でビシビシと感じつつも「新受験生」たちもがんばった1ヶ月。

 

 

 

 

そう、「10月から受験生!」というかけ声に呼応する形で高2生たちも校舎へ通う日々でしたね。

 

 

 

 

 

これまでは週2~4講くらいだったのが、受験生としての計画は「最低週5講」。

 

 

 

もちろん、レベルも志望校レベルにあがり、講義の時間も倍の90分へ。

 

 

 

 

高校の学習・テスト・部活動・さまざまな高校行事との両立、とってもタイヘンそうでしたね。

 

 

 

 

 

でも、ほとんどの生徒たちが予定をガリガリと進めてくれました!

 

 

 

 

「自転車の漕ぎ出しと同様に、最初が重たく感じるもの!でも、スピードに乗ってしまえば。習慣になるまでの辛抱です。がんばろう!!」

 

 

 

という横江先生&北島先生からのエールに応えて、よく走りぬいてくれました。

 

 

 

 

 

 

で、大切なのはここから。

 

 

 

 

「ア~!がんばった~!!何とか計画通り進められた~!11月は模試とか定期テストもあるから…」

 

 

 

と、勢いが止まってしまってはいけませんね。

 

 

 

 

 

がんばりを、継続する。

 

 

 

 

言うは易く、行うは難し。

 

 

 

 

 

でも、先輩たちだって苦労しながら何とか走り続けた合格ロード。

 

 

 

 

 

あきらめず、地道に、目標に向けて。

 

 

 

 

 

校舎で先生たちがサポートします。

 

 

 

 

 

困ったり、悩んだり、嫌になりそうになったら、相談してくださいね。